ビジネス本ランキング

第1位 モレスキン 「伝説のノート」活用術~記録・発想・個性を刺激する75の使い方 2236PV

これ読んで、モレスキンノート買っちゃいました。快適に使ってます。紙がすきです。 要約はこちら

第2位 わずか9文字でその気にさせる心理テク―仕事が圧倒的にうまくいく言葉とコミュニケーションの本 1983PV

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文章でなく会話のコミュニケーションの話。要点を押さえて、実行しやすいよう具体的方法や会話がのっていて、覚えやすいしわかりやすい。 要約はこちら

第3位 Excelでできるデータ解析入門―すぐに応用できる13事例 1592PV

統計の基本や具体的な事例でExcelを使ったデータ分析をわかりやすく紹介していた。 要約はこちら

第4位 ビジネスメールの常識・非常識 1283PV

日経BP社Webサイト「PC Online」で連載されたコラム。すべて実際の事例からとったというので、具体的。 要約はこちら

第5位 経済は感情で動く―― はじめての行動経済学 1223PV

行動経済学を知るなら、この1冊。人間がお金を使う仕組みがわかって、客観的な買い物ができるようになった。 要約はこちら

第6位 理系のためのクラウド知的生産術―メール処理から論文執筆まで 1132PV

モレスキンノートの方ですね。クラウドの導入で研究者が研究に集中できるように雑務を効率的にこなすことを提唱しています。 要約はこちら

第7位 経済ってそういうことだったのか会議 1074PV

ピタゴラの先生と竹中平蔵の対談。素人にわかりやすく出版当時の経済を解説してくれています。「そういうことだったのか」と思いました。 要約はこちら

第8位 ルポ 貧困大国アメリカ 1028V

日本が経済のモデルにしているアメリカが実は相当な格差社会であり、それが固定化しつつある現状のルポ。衝撃的。 要約はこちら

第9位 1分間の日記で夢は必ずかなう!~成功と幸せを引き寄せる!「感性」を刺激する習慣~ 1008PV

朝1分、夜1分の日記を習慣にしよう。目的は自分という人間の取扱説明書をもつこと。 要約はこちら

第10位 リスク〈上〉〈下〉―神々への反逆 993PV

古代から現代までのリスクに対する人類の考えをまとめたもので、上下巻ですごく長いです。でもおもしろかった。 要約はこちら

これもオススメ!

バビロンの大富豪―「繁栄と富と幸福」はいかにして築かれるのか

古典ですが・・・

お金持ち本としては、すでに古典ですが、名作です。 要約はこちら

日銀を知れば経済がわかる

日銀て何するところ?

池上彰さんの書いた日銀の本。役割や組織、監査など、わかりやすく書かれていた。 要約はこちら